JKクリニックサポーターのみなさま
伊藤 華英
一般社団法人スポーツを止めるな 代表理事/博士(スポーツ健康科学)/元競泳日本代表
スポーツを止めるなでは1252プロジェクトを通じ、女子アスリートのからだに関する知識を現場に届ける活動を続けています。JKクリニックが目指す「からだを知り、相談できる社会」は私たちの活動とも深く重なります。自分のからだを知ることが当たり前の社会になるよう、活動の輪を一緒に広げていきましょう。
小田原 圭
ファティリティクリニック東京 院長
思春期から自分のからだに関心を持ち、正しい知識と相談先を知っておくことは、将来の選択肢を守ることにもつながります。若い世代が必要なときに安心して医療につながれる社会づくりに、私たちも力を添えてまいります。
今野 良
自治医科大学 名誉教授 / 特定非営利法人 子宮頸がんを考える市民の会 理事長
子宮頸がんは、正しい知識と予防行動によって未来を守れる病気です。思春期から自分のからだに関心を持ち安心して相談できるJKクリニックの取り組みが、若者の健康と選択を支える力になることを強く願っています。
千種 ゆり子
気象予報士・映画『藍反射』(野本梢監督/2025)企画
自分の身体の"今"を知ることで、将来自分が望む人生を送ることができたり、当たり前だと思って我慢していたことを和らげる方法が見つかったり…。26歳の時に5つ目の婦人科で早発閉経と診断された経験の発信が、皆さんの"生きやすさ"に少しでも繋がればと思っています。
冨田 愛
一般社団法人日本フェムケア協会 代表理事
自分の体やデリケートな部分を適切にケアし、心地よさを育む安心の場が必要です。対面での信頼関係を大切に、全国のセラピストとともに知識とケアが循環する社会を目指します。医療者と連携し、若い世代が躊躇なく相談できる環境を作るJKクリニックの理念に深謝し、代表理事として心より応援しております。
中桐 昌子
特定非営利活動法人マドレボニータ 共同代表理事
自分のからだを知り、必要なときに相談・受診できることは、自分の人生を自分らしく選んでいくための大切な土台です。若い世代の女性たちが心身の健康を大切にできることは、その先の妊娠・出産、そして産後の生活にもつながります。この取り組みを心から応援します。
詠田 由美
アイブイエフ詠田クリニック 院長
生殖医療に携わる立場から、思春期のうちに自分のからだを知り、必要な時に婦人科へ相談できる環境は大切だと感じます。JKクリニックが福岡の女の子たちの安心と未来を支える身近な場所となることを願っています。
野曽原 誉枝
NPO法人Fine 理事長
将来、結婚するのか、子どもを持つのかなんて、若い世代の皆さんがわからなくて当然です。だからこそ、未来のためというよりも、まずは今の自分のからだを知り、自分の気持ちを大切にしてほしい。正しい情報を届けるJKクリニックを応援しています。
平野 翔大
産業医・産婦人科医
女性を取り巻く環境は年々変わっています。治療方法・働き方・学校の考え・・・ぜひ自分で"あたらしい知識"をアップデートして、使える選択肢を増やしてください!
松本 玲央奈
医療法人社団 愛慈会 松本レディースIVFクリニック 理事長
月経や体調の変化を正しく知り、不安や違和感があるときに早めに相談できることは、若い世代にとってとても大切です。自分のからだを大切にするきっかけを届けるJKクリニックの取り組みに、心より賛同いたします。
吉賀 亜希子
RKB毎日放送 テレビ制作部シニアエキスパート/フェムテックプロジェクトプロデューサー
「きついけどガマンしてる」「これくらい普通」と、自分の体の変化や不調に気づけない若い女性たち。ガマンを重ね、大人になってから後悔しないためにも、「自分の体を知る」きっかけを届けるJKクリニックの取り組みを心から応援しています。女性が自分らしく笑顔で活躍できる未来を願い、私も一緒に取り組んでいきます。
吉田 淳
医療法人社団 生新会 木場公園クリニック 理事長
将来の妊娠・出産を考えるうえでも、思春期から男女ともにからだや生殖について正しく学ぶことは大切です。若い世代が一人で悩みを抱え込まず、必要な情報や医療につながる社会の実現を願っています。